水道管の破裂で修理代30万円を借りた話【※戸建住宅】

水道料金がめちゃくちゃ上がった!

昨年11月の話。

水道の検針票が2ヶ月分に一度ポストに投函され、4人家族で10000円前後でした。
※戸建て住宅、築約30年ほど

しかし、11月の検針で15000円に! 使う量はいつもどおりでしたし、1年前の検針と比較しましたが、やはり10000円くらい。
しかも、息子は海外へ2週間ほど出張に行っていましたし、5000円もアップするなんておかしい・・・

検針票をよく読むと、「水漏れの可能性あり」と記入されていたため、すぐに水道局へ連絡しました。

指定給水装置工事店を紹介されました

水道の元栓を止めて、メーターが回っているようなら漏水の可能性があり、水道局側としては指定給水装置工事店を紹介することしかできない、とのこと。

※指定業者でお願いをすると、水漏れ分の水道代の一部が戻ってきます。

放置しておくと水道代がどんどんかさみ、地盤がゆるくなって家が傾く・・・なんてこともあるようです。

そこで、紹介してもらった業者に電話をし、調査をお願いしました。

場所の特定が面倒

道路→家屋全体の元栓(※メーター)→トイレ→お風呂→キッチン→庭の水道

といった順に水道管が流れており、トイレ→お風呂→キッチンの順で裏庭の掘って確認していきました。

※場所が特定できないため、仕方がないですよね・・・

結局、キッチンの裏側のL字パイプ部分に大きな亀裂が3箇所入っており、そこを修復でなく、交換することに。

ただ、それでは応急処置的なものになるため、裏庭部分の水道管を丸ごと交換してもらうことにしました。

修理代は約30万円ほど

安いか高いかは、よくわかりませんが仕方がないことです。

とりあえず、10万円はすぐに用意できたのですが、残り20万円がどうしても・・・

そんな時、ずっと昔(※15年暗い前)に借りたことがある消費者金融のことを思い出しました。

30万円の融資を申し込み

20代のころは店頭でかりるか、無人契約機で手続きをするかのどちらかでした。
ですが、驚いたのは今の時代、ネットで申し込みや審査結果がわかり、しかも、その日のうちに口座に振り込まれるため、かなり便利になりましたよ。

勤続年数は15年以上で正社員で働いていますから、審査はたぶん大丈夫だろうな・・・と期待しており、その日のうちに振り込まれたのでびっくり!

業者さんに「次の給料まで待ってください・・・」なんて口が裂けてもいえないため(汗)、本当に助かりましたよ。

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